省エネ・・・・・・・・待機電流編(テレビ・レコーダ)

 今回は、プラズマテレビとHDD・BRレコーダの待機電流について。
   実測しようと思ったが、使用しない時=夜中で寝る前に
  ワットチェッカーをセットする必要があり、ずぼらな性格の
  ため、いつも忘れてしまい・・・・・・。
   でも、1晩程度では、ワットチェッカーの有効桁数の関係で、積算電流は
  計測不能かな?
  
  ・テレビ:パイオニア製 PDP-507HX  2007年2月購入
        待機電力(カタログ値)=0.1w
         待機時間1日16時間とすると年間電気代は
      0.1w☓16h☓365日÷1,000☓23円/Kwh=13.43円/年

  ・BRレコーダ:パナソニック製 DMR-BR500 2008年5月購入
       待機電力(カタログ値)=0.4w
        クイックスタート:切、時刻表示:切等最低設定時
         毎日、録画やDVDを見ているわけではないので
         待機時間を平均21時間とすると年間電気代は
      0.4w☓21h☓365日÷1,000☓23円/Kwh=70.52円/年

   どちらも、所さんの目がテンでもやっていたように、驚くほど
  待機電流が小さく、日本の技術の優秀さを実感しました。
   ファームウエアの更新のため主電源を消さない方が良いと
  いうことだそうだが、この程度の電流であればOKか。
   でも、実測してみないとな~。
   
   それにしても、前回のNTTルータの年間4,400円の電気代は
  高すぎでは?。
   NTTさんお願いしますよ!。 
   
   

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