皐月賞 予想

 抜けた馬がいなかった混戦模様の今年の牡馬
クラシック戦線、その中でも頭ひとつリードしていた
ブレスジャーニーが戦線離脱し、本命不在。
 そこに、もしかしたら歴史的名牝と成りうる可能性
を持つスーパー牝馬が参戦。職人岩田騎手をして、
「ジェンテルより上、ウオッカ級」との最大級の評価。
 本命はファンディーナ
 今年はこの馬が主役、500kgを超える雄大な馬体
と新馬、2戦目とも牡馬との混合戦で鍛えた精神力、
牝馬といえどもひるむ事もないと予想。
 69年ぶりの牝馬優勝はほぼ確定。
 陣営も既にダービーを意識しているとのこと。
 対抗は、ペルシアンナイト。前走、アーリントンCの
楽勝は2000mも守備範囲。
 次は毎日杯でサトノアーサーを完封したアルアイン。
 その他、今週も池添アダムバローズ。
 今年はスプリングS、弥生賞ともタイムも上がりも
いまいち。スター性にも欠けるので馬券は買わない。
 また、近年、共同通信杯馬が活躍しているが、
スワーブは狙いがダービーと見た。
 レイデオロも狙いはダービー、4ヶ月休み明けで、
G1は勝てない・・・・と思う。
 馬連:8-7、11、15
 あとは気になるサトノアレス・・・。8-13追加。

 

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